2011年05月22日
点を取るの忘れちゃいましたか?
ファンセロ2をご覧の皆様、いかがお過ごしでしょうか?
もうひとつのSG STORYです。
「今日(5/21)を逃すと、またしばらく観戦できないぞ・・・」となると、もうイケマセン。仕事は適当(適切)に午前中で仕上げて「いざ、オリスタ!」です。
が、異様に試合はテンポよく進み、私が到着したのは5回裏、信濃の元気印脇田選手が砂煙と共に姿を消した時でした。

さて、本日のエントリーは5月21日に長野オリンピックスタジアムで開催された、対群馬ダイヤモンドペガサス(以下、ダイヤモンドペガサス)戦、からいくつかの場面と言ってももう、試合の後半しかありませんが、ごゆっくりどうぞ。
ダイヤモンドペガサス応援団席の後ろからこっそり。
暑かったオリスタの1塁側応援席はこんな風に見えていました。

グランセローズの先発は金村投手。

時折見せるこのスローボールはなかなか効果的でストレートの調子が上がってきたのでしょうか!

ダイヤモンドペガサスの先発は川野投手。

6回裏フミヒサ選手、粘りに粘りますがダイヤモンドペガサス川村選手も譲りません。
私個人的にはボール判定にしてあげたいんですが。(この打席は8球くらい粘っています。
)

7回表フォアボールで出塁させた聖哉選手と大谷選手をショートゴロダブルプレーで抑えてグランセローズ守備で金村投手を援護。



ダッグアウトへ引き上げる時のハイタッチ。マウンド上でのハイタッチはいつ?


試合は、さらにテンポよく暑いオリスタに気を使う様にポンポンと進みます。
あまりのあっけなさかどことなくスタンドも静かに見えます。

力投を続ける金村投手

1点を争うゲームでポジションの指示が何度か出されます。

8回裏から登板のダイヤモンドペガサスマヨラ投手。

2安打で完投した金村投手。ダイヤモンドペガサス打線を0点に抑えているのに勝てないって・・・
金村投手からも何度かポジションの指示が出されていました。

9回表ダイヤモンドペガサス打線を3人で抑え、後は1点入れるだけのグランセローズ。先頭バッター今村選手、センターフライ。「あ゛~~」と聞こえてきそうです。

続く竜太郎選手、レフトフライ。「ん゛~~」

ペレス選手、フォアボールで出塁。代走で板倉選手。

続く根津選手、代走の板倉選手サード付近まで到達する程の高く高く上がった打球はセカンドフライ。

リーグ規定により引き分け終了。

リーグ規定とは言え「2時間17分」で試合が終了し消化不良気味のオリスタでした。


選手によるお見送りも気のせいか選手の数の方が多いように見えてしまう不思議な雰囲気も。


金村投手の力投を援護できないグランセローズ打線、投手はこれ以上何をすれば良い?21日の引き分けは負けに等しいのでは?と言ったところで、本日のエントリー終了です。また、次回のエントリーをお楽しみに。
22日から途中、千葉ロッテマリーンズ(ファーム)戦を挟んで、対新潟アルビレックスBCとの4連戦、追いつき追い越して、ダイヤモンドペガサスの尻尾も掴んで行きましょう!無様な姿は許しませんよ!!
初代ファンセロ・モバセロ同様、ファンセロ2の各エントリーは皆さまのフリートークにどうぞ。
by もうひとつのSG STORY with 「がんばろう!日本」

もうひとつのSG STORYです。
「今日(5/21)を逃すと、またしばらく観戦できないぞ・・・」となると、もうイケマセン。仕事は適当(適切)に午前中で仕上げて「いざ、オリスタ!」です。
が、異様に試合はテンポよく進み、私が到着したのは5回裏、信濃の元気印脇田選手が砂煙と共に姿を消した時でした。

さて、本日のエントリーは5月21日に長野オリンピックスタジアムで開催された、対群馬ダイヤモンドペガサス(以下、ダイヤモンドペガサス)戦、からいくつかの場面と言ってももう、試合の後半しかありませんが、ごゆっくりどうぞ。

ダイヤモンドペガサス応援団席の後ろからこっそり。

暑かったオリスタの1塁側応援席はこんな風に見えていました。

グランセローズの先発は金村投手。

時折見せるこのスローボールはなかなか効果的でストレートの調子が上がってきたのでしょうか!

ダイヤモンドペガサスの先発は川野投手。

6回裏フミヒサ選手、粘りに粘りますがダイヤモンドペガサス川村選手も譲りません。
私個人的にはボール判定にしてあげたいんですが。(この打席は8球くらい粘っています。


7回表フォアボールで出塁させた聖哉選手と大谷選手をショートゴロダブルプレーで抑えてグランセローズ守備で金村投手を援護。



ダッグアウトへ引き上げる時のハイタッチ。マウンド上でのハイタッチはいつ?


試合は、さらにテンポよく暑いオリスタに気を使う様にポンポンと進みます。
あまりのあっけなさかどことなくスタンドも静かに見えます。


力投を続ける金村投手

1点を争うゲームでポジションの指示が何度か出されます。

8回裏から登板のダイヤモンドペガサスマヨラ投手。

2安打で完投した金村投手。ダイヤモンドペガサス打線を0点に抑えているのに勝てないって・・・
金村投手からも何度かポジションの指示が出されていました。

9回表ダイヤモンドペガサス打線を3人で抑え、後は1点入れるだけのグランセローズ。先頭バッター今村選手、センターフライ。「あ゛~~」と聞こえてきそうです。

続く竜太郎選手、レフトフライ。「ん゛~~」

ペレス選手、フォアボールで出塁。代走で板倉選手。

続く根津選手、代走の板倉選手サード付近まで到達する程の高く高く上がった打球はセカンドフライ。


リーグ規定により引き分け終了。

リーグ規定とは言え「2時間17分」で試合が終了し消化不良気味のオリスタでした。


選手によるお見送りも気のせいか選手の数の方が多いように見えてしまう不思議な雰囲気も。


金村投手の力投を援護できないグランセローズ打線、投手はこれ以上何をすれば良い?21日の引き分けは負けに等しいのでは?と言ったところで、本日のエントリー終了です。また、次回のエントリーをお楽しみに。

22日から途中、千葉ロッテマリーンズ(ファーム)戦を挟んで、対新潟アルビレックスBCとの4連戦、追いつき追い越して、ダイヤモンドペガサスの尻尾も掴んで行きましょう!無様な姿は許しませんよ!!
初代ファンセロ・モバセロ同様、ファンセロ2の各エントリーは皆さまのフリートークにどうぞ。
by もうひとつのSG STORY with 「がんばろう!日本」